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スクラッチ ゆび1本ではじめる Scratch スクラッチ 3.0 かんたんプログラミング(超入門編) 1

2020年1月7日

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プログラミング まずは、入門編から (スクラッチ)

MITが作ったプログラム

「ゆび1本ではじめる Scratch スクラッチ 3.0 かんたんプログラミング(超入門編)」(ジャムハウス編集部著、ジャムハウス)

本屋さんで探していましたら、本の帯に「〜が始まる!」って。大きく書いてありました。「何が」って後で書きます。ちょうどMacBook Pro が不調で、iPad Proを使ってできないか?と探しておりました。帯に「iPadでプログラミングに挑戦!」って書いてありました。うれしいな、と早速買って帰りました。PCでももちろんできるのですが。

それで、最初の帯のもう1つはなんて書いてあったかと言うと、「プログラミング授業が始まる!」。しかも「2020年から」。検索したところ、確かに始まるそうです。そしてこの本は「小学生低学年」でも学習済みの漢字やカタカナ/ひらがなを使っているとのことです。もちろん、お買いになるのは保護者の方なんでしょうけど。

このプログラミング「Scratch」は、あの「MIT(マサチューセッツ工科大学、Massachusetts Institute of Technology)」がつくった、『ブロックを重ねるようにして1つ1つ積み重ねていくような、目に見える形の積木方式あるいはジグソー・パズル方式という感じのものです。(「ビジュアルプログラミング」といいます)』。

というわけで、AIというよりプログラミングを初心者が学習するにはもってこいな感じで、MITが作ったということからも、ある意味世界水準なものに見えました。

僕はプログラミングは得意とは言えず、簡単なものでもけっこう苦労したことかあります。しかも、「Python」の方はやはりPCでやった方がいろいろ使い勝手も良いようですので、PCの状況が好転するまでに、いや、その前の練習という意味もかねて、やってみようと。

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